<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title><![CDATA[株式会社EijiC]]></title><description><![CDATA[株式会社EijiC]]></description><link>https://www.eijic.biz/blog</link><generator>RSS for Node</generator><lastBuildDate>Fri, 19 Jun 2026 18:58:14 GMT</lastBuildDate><atom:link href="https://www.eijic.biz/blog-feed.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title><![CDATA[経営に必要な「会計学」㉑]]></title><description><![CDATA[稲盛和夫氏の“会計学”からの学び ◎売れる見込みのない在庫は、 早く処分する ・在庫をよく調べてみると、売れる 見込みのない製品が倉庫の奥に残っ ていることがあります。 製品はお客様に買っていただいて初 めて価値があるのです。買ってもら えない製品は、いくら優れていると...]]></description><link>https://www.eijic.biz/post/%E7%B5%8C%E5%96%B6%E3%81%AB%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA%E3%80%8C%E4%BC%9A%E8%A8%88%E5%AD%A6%E3%80%8D-18</link><guid isPermaLink="false">60aca3d83ac64800155bd494</guid><pubDate>Mon, 30 Aug 2021 03:00:03 GMT</pubDate><dc:creator>Eiji Hagiwara</dc:creator></item><item><title><![CDATA[経営に必要な「会計学」⑳]]></title><description><![CDATA[稲盛和夫氏の“会計学”からの学び ◎在庫は可能な限り持たない ・在庫を持っておく方が、営業はお 客様から注文があった場合にすぐに 納品ができ、製造も計画的に生産が できて良いという意見があります。 営業・製造の立場からみればそうか もしれませんが、会社全体からみれ...]]></description><link>https://www.eijic.biz/post/%E7%B5%8C%E5%96%B6%E3%81%AB%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA%E3%80%8C%E4%BC%9A%E8%A8%88%E5%AD%A6%E3%80%8D-17</link><guid isPermaLink="false">60aca266b9dfdd001525802c</guid><pubDate>Wed, 25 Aug 2021 03:00:15 GMT</pubDate><dc:creator>Eiji Hagiwara</dc:creator></item><item><title><![CDATA[経営に必要な「会計学」⑲]]></title><description><![CDATA[稲盛和夫氏の“会計学”からの学び ◎経費は予算ではなく、 必要に応じてそのつど使う ・『予算制度』には大きな落とし穴 があります。 『予算制度』は次年度の目標とする 売上や利益を実現させるために、 これくらいの経費が必要と事前に計 画し、それに従って事業を運営して...]]></description><link>https://www.eijic.biz/post/%E7%B5%8C%E5%96%B6%E3%81%AB%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA%E3%80%8C%E4%BC%9A%E8%A8%88%E5%AD%A6%E3%80%8D-16</link><guid isPermaLink="false">60aca0b6780c930015d2fcbc</guid><pubDate>Fri, 20 Aug 2021 03:00:15 GMT</pubDate><dc:creator>Eiji Hagiwara</dc:creator></item><item><title><![CDATA[経営に必要な「会計学」⑱]]></title><description><![CDATA[稲盛和夫氏の“会計学”からの学び ◎当座必要なものを、 必要 な量だけ購入する ・「必要なものを、必要な時に、 必要な量だけ購入する」 これを『当座買い』といいます。 原材料・部材・消耗品などの資材品 一括で大量に購入をすれば安くなる､ また、価格変動が激しいものは、安...]]></description><link>https://www.eijic.biz/post/%E7%B5%8C%E5%96%B6%E3%81%AB%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA%E3%80%8C%E4%BC%9A%E8%A8%88%E5%AD%A6%E3%80%8D-15</link><guid isPermaLink="false">60ac9e9cb734900015f947aa</guid><pubDate>Sun, 15 Aug 2021 03:00:06 GMT</pubDate><dc:creator>Eiji Hagiwara</dc:creator></item><item><title><![CDATA[経営に必要な「会計学」⑰]]></title><description><![CDATA[稲盛和夫氏の“会計学”からの学び ◎倹約に徹する ・一般には、お金を無駄使いしない ことを「倹約」と言いますが。 会社では経費を徹底的に切り詰めて 余分な経費をなくすことが「倹約」 に当たります。 経費の増大は採算を悪化させます。 ・大切なことは、買うものが本当に...]]></description><link>https://www.eijic.biz/post/%E7%B5%8C%E5%96%B6%E3%81%AB%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA%E3%80%8C%E4%BC%9A%E8%A8%88%E5%AD%A6%E3%80%8D-14</link><guid isPermaLink="false">60ac9ce9ec7c81001597a36d</guid><pubDate>Tue, 10 Aug 2021 03:00:01 GMT</pubDate><dc:creator>Eiji Hagiwara</dc:creator></item><item><title><![CDATA[経営に必要な「会計学」⑯]]></title><description><![CDATA[稲盛和夫氏の“会計学”からの学び ◎経営を筋肉質にする ・会社は、そこで働く社員の生活を 守り、また同時に、株主の期待に応 えるため、厳しい市場競争を勝ち抜 きながら、長期的に成長していく必 要があります。 そのためには、会社の体質を、一流...]]></description><link>https://www.eijic.biz/post/%E7%B5%8C%E5%96%B6%E3%81%AB%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA%E3%80%8C%E4%BC%9A%E8%A8%88%E5%AD%A6%E3%80%8D-13</link><guid isPermaLink="false">60ac9b538d1f6e0016e0f192</guid><pubDate>Thu, 05 Aug 2021 03:00:01 GMT</pubDate><dc:creator>Eiji Hagiwara</dc:creator></item><item><title><![CDATA[経営に必要な「会計学」⑮]]></title><description><![CDATA[稲盛和夫氏の“会計学”からの学び ◎数字の意味をわかるには、 現場を知る必要がある ・会計の数字は、現場のみんなの仕 事ぶりを映し出す鏡です。 現場の一人一人が、額に汗して働い た結果が、実績としてあらわれるの ですから、採算表や決算書の数字は､...]]></description><link>https://www.eijic.biz/post/%E7%B5%8C%E5%96%B6%E3%81%AB%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA%E3%80%8C%E4%BC%9A%E8%A8%88%E5%AD%A6%E3%80%8D-12</link><guid isPermaLink="false">60ac965167b2990015607ee0</guid><pubDate>Fri, 30 Jul 2021 03:00:02 GMT</pubDate><dc:creator>Eiji Hagiwara</dc:creator></item><item><title><![CDATA[経営に必要な「会計学」⑭]]></title><description><![CDATA[稲盛和夫氏の“会計学”からの学び ◎完璧を期せば、 間違いが目に飛び込んでくる ・会計に限らず、仕事で必要な資料 やデータは、完璧であってこそ価値 があるものになります。 急いでいるからといって、慌ててつ くったり、あるいは人任せにしたよ うな、いい加減な資料では、少しも...]]></description><link>https://www.eijic.biz/post/%E7%B5%8C%E5%96%B6%E3%81%AB%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA%E3%80%8C%E4%BC%9A%E8%A8%88%E5%AD%A6%E3%80%8D-11</link><guid isPermaLink="false">60ac9458d0948600159fc4ff</guid><pubDate>Sun, 25 Jul 2021 03:00:12 GMT</pubDate><dc:creator>Eiji Hagiwara</dc:creator></item><item><title><![CDATA[経営に必要な「会計学」⑬]]></title><description><![CDATA[稲盛和夫氏の“会計学”からの学び ◎ミスは直せば済むと思うな ・製造や開発の仕事は、ちょっとし たミスが、それまで積み上げてきた 成果をいっぺんに台無しにすること があります。 大事故や不良品の山も、小さなミス から発生することがよくあります。...]]></description><link>https://www.eijic.biz/post/%E7%B5%8C%E5%96%B6%E3%81%AB%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA%E3%80%8C%E4%BC%9A%E8%A8%88%E5%AD%A6%E3%80%8D-10</link><guid isPermaLink="false">60ac92dd0ccd830015262502</guid><pubDate>Tue, 20 Jul 2021 03:00:15 GMT</pubDate><dc:creator>Eiji Hagiwara</dc:creator></item><item><title><![CDATA[経営に必要な「会計学」⑫]]></title><description><![CDATA[稲盛和夫氏の“会計学”からの学び ◎自分で見直して完璧にする ・ミスは､どんな仕事であろうとも､ 絶対に許されるものではありません｡ 例えば、伝票などに間違いがあれば､ お客様の信用をそこねたり、実績が 正しく把握できなくなります。 経営判断に用いる資料にミスがあれ...]]></description><link>https://www.eijic.biz/post/%E7%B5%8C%E5%96%B6%E3%81%AB%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA%E3%80%8C%E4%BC%9A%E8%A8%88%E5%AD%A6%E3%80%8D-9</link><guid isPermaLink="false">60ac916bd53e850015c2d498</guid><pubDate>Thu, 15 Jul 2021 03:00:14 GMT</pubDate><dc:creator>Eiji Hagiwara</dc:creator></item><item><title><![CDATA[経営に必要な「会計学」⑪]]></title><description><![CDATA[稲盛和夫氏の“会計学”からの学び ◎『ダブルチェック』は、 人に罪をつくらせないシステム ・会社は、人の心をベースとして経 営を行なっていきたいものです。 そうすべきです。 社員全員が強い心の絆で結ばれ、お 互いに信じあって、働ける仲間とな れるように努めます。...]]></description><link>https://www.eijic.biz/post/%E7%B5%8C%E5%96%B6%E3%81%AB%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA%E3%80%8C%E4%BC%9A%E8%A8%88%E5%AD%A6%E3%80%8D-8</link><guid isPermaLink="false">60ac8f80f607320016a7e985</guid><pubDate>Sat, 10 Jul 2021 03:00:15 GMT</pubDate><dc:creator>Eiji Hagiwara</dc:creator></item><item><title><![CDATA[経営に必要な「会計学」⑩]]></title><description><![CDATA[稲盛和夫氏の“会計学”からの学び ◎複数の人間の目を通して チェックする ・仕事は完璧でなければなりません が、人間のすることなので、うっか りミスをしないとも限りません。 そこで、製造で使う機械などには、 作業者がうっかりミスをしても絶対 に怪我をしないように、安全装置が...]]></description><link>https://www.eijic.biz/post/%E7%B5%8C%E5%96%B6%E3%81%AB%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA%E3%80%8C%E4%BC%9A%E8%A8%88%E5%AD%A6%E3%80%8D-7</link><guid isPermaLink="false">60ac8de64e1dee0015cc773d</guid><pubDate>Mon, 05 Jul 2021 03:00:06 GMT</pubDate><dc:creator>Eiji Hagiwara</dc:creator></item><item><title><![CDATA[経営に必要な「会計学」⑨]]></title><description><![CDATA[稲盛和夫氏の“会計学”からの学び ◎売上と・生産とそれにかかった 経費を対応させる ・月々の試算表や決算書の推移を見 ていると、毎月の売上はさほど変動 していないのに、毎月の利益が大幅 に上下している場合があります。 こうしたケースの多くは、本来であ...]]></description><link>https://www.eijic.biz/post/%E7%B5%8C%E5%96%B6%E3%81%AB%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA%E3%80%8C%E4%BC%9A%E8%A8%88%E5%AD%A6%E3%80%8D-6</link><guid isPermaLink="false">60ac8c39945ea0001573ab30</guid><pubDate>Wed, 30 Jun 2021 03:00:04 GMT</pubDate><dc:creator>Eiji Hagiwara</dc:creator></item><item><title><![CDATA[経営に必要な「会計学」⑧]]></title><description><![CDATA[稲盛和夫氏の“会計学”からの学び ◎請求と入金は、 一対一に対応させる ・お客様に請求書を送る場合、ある 期間に納めた製品の代金をまとめて 請求し、お客様も請求金額を確認し たうえで代金を支払うのが一般的で す。 ただ、お客様の中には、「総請求金...]]></description><link>https://www.eijic.biz/post/%E7%B5%8C%E5%96%B6%E3%81%AB%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA%E3%80%8C%E4%BC%9A%E8%A8%88%E5%AD%A6%E3%80%8D-5</link><guid isPermaLink="false">60ac8a83f607320016a7e540</guid><pubDate>Fri, 25 Jun 2021 03:00:03 GMT</pubDate><dc:creator>Eiji Hagiwara</dc:creator></item><item><title><![CDATA[経営に必要な「会計学」⑦]]></title><description><![CDATA[稲盛和夫氏の“会計学”からの学び ◎伝票と対応させるモノの単位の 基準を明確にする ・伝票とモノを一対一に確実に対応 させるには、伝票の明細と現物を一 つひとつ突き合わせてチェックする 必要があります。その時、伝票に記 載されている単位とモノを管理して...]]></description><link>https://www.eijic.biz/post/%E7%B5%8C%E5%96%B6%E3%81%AB%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA%E3%80%8C%E4%BC%9A%E8%A8%88%E5%AD%A6%E3%80%8D-4</link><guid isPermaLink="false">60ac8933d53e850015c2ca23</guid><pubDate>Sun, 20 Jun 2021 03:00:02 GMT</pubDate><dc:creator>Eiji Hagiwara</dc:creator></item><item><title><![CDATA[経営に必要な「会計学」⑥]]></title><description><![CDATA[稲盛和夫氏の“会計学”からの学び ◎一対一対応の原則を貫く ・物事を処理するためにあたっては､ どんぶり勘定でとらえるのではなく､ 一つ一つ明確に対応させて処理する ことが大切です。 例えば、伝票無しで現金やモノを動 かしたり、現金やモノの動きを確認...]]></description><link>https://www.eijic.biz/post/%E7%B5%8C%E5%96%B6%E3%81%AB%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA%E3%80%8C%E4%BC%9A%E8%A8%88%E5%AD%A6%E3%80%8D-3</link><guid isPermaLink="false">60ac8793a77f2e001568c106</guid><pubDate>Tue, 15 Jun 2021 03:00:01 GMT</pubDate><dc:creator>Eiji Hagiwara</dc:creator></item><item><title><![CDATA[経営に必要な「経営学」⑤]]></title><description><![CDATA[稲盛和夫氏の“会計学”からの学び ◎売上を最大に、経費を最小にする ・経営は一見難しそうに見えますが､ その核となる原理原則は極めてシン プルで、一言で言えば、「売上を最 大に経費を最小にする」努力を綿々 と続けて行けば良いのです。 利益とは、売上から経費を引いた残...]]></description><link>https://www.eijic.biz/post/%E7%B5%8C%E5%96%B6%E3%81%AB%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA%E3%80%8C%E7%B5%8C%E5%96%B6%E5%AD%A6%E3%80%8D</link><guid isPermaLink="false">60ac8625f7c6300015690da5</guid><pubDate>Thu, 10 Jun 2021 03:00:05 GMT</pubDate><dc:creator>Eiji Hagiwara</dc:creator></item><item><title><![CDATA[経営に必要な「会計学」④]]></title><description><![CDATA[稲盛和夫氏の“会計学”からの学び ◎日々損益計算書をつくる ・経営を行うということは、大所高 所に立ち、局面でツボを押さえてい くことで成り立つような、いわば名 人芸ではありません。 もっと、地道な日々の活動ではない かと考えられます。 経営とは、日々の数字の集積です。...]]></description><link>https://www.eijic.biz/post/%E7%B5%8C%E5%96%B6%E3%81%AB%E5%BD%B9%E7%AB%8B%E3%81%A4%E3%80%8C%E4%BC%9A%E8%A8%88%E5%AD%A6%E3%80%8D</link><guid isPermaLink="false">60ac83f3a77f2e001568bcaf</guid><pubDate>Sat, 05 Jun 2021 03:00:16 GMT</pubDate><dc:creator>Eiji Hagiwara</dc:creator></item><item><title><![CDATA[経営に必要な「会計学」③]]></title><description><![CDATA[稲盛和夫氏の“会計学”からの学び ◎会計は、経営の羅針盤 会計の数値は、飛行機のコックピッ トにある羅針盤の数値にたとえると ことができます。 パイロットが計器盤を見ながら飛行 機を操縦するように、経営者は会計 数字を見ることで会社の舵取りを行 います。...]]></description><link>https://www.eijic.biz/post/%E7%B5%8C%E5%96%B6%E3%81%AB%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA%E3%80%8C%E4%BC%9A%E8%A8%88%E5%AD%A6%E3%80%8D-2</link><guid isPermaLink="false">60ac81901a2c3e001556023b</guid><pubDate>Sun, 30 May 2021 03:00:08 GMT</pubDate><dc:creator>Eiji Hagiwara</dc:creator></item><item><title><![CDATA[設立１年を迎えて]]></title><description><![CDATA[株式会社ＥｉｊｉＣは､2020年4月 30日に設立しました。 おかげさまで､１年を迎えることが できました。この１年ですが､新型 コロナウィルスの影響もあり､なか なか積極的に営業活動もできず, 新たな事業展開の準備に勤しんで まいりました。 何とか新事業分野である『動画配...]]></description><link>https://www.eijic.biz/post/%E8%A8%AD%E7%AB%8B%EF%BC%91%E5%B9%B4%E3%82%92%E8%BF%8E%E3%81%88%E3%81%A6</link><guid isPermaLink="false">60ac609267b299001560451a</guid><pubDate>Tue, 25 May 2021 02:44:05 GMT</pubDate><dc:creator>Eiji Hagiwara</dc:creator></item></channel></rss>