top of page

当社の業務内容説明①

  • 執筆者の写真: Eiji Hagiwara
    Eiji Hagiwara
  • 2020年10月15日
  • 読了時間: 1分

当社は大きく次の3つの事業部門を

柱としております。

①経営コンサルティング部門

②デジタルコンテンツ開発及び配信

 サービス部門

③アウトドアスポーツのイベント企

 画運営及び各種ツアー企画部門


今回は、①の経営コンサルティング

部門のご紹介をします。


①経営コンサルティング部門

 一般事業、医療機関等々、経営者

 の右腕、左腕となり、お客様の経

 営のサポートを行ないます。


※社長代理・院長代理

 ・事業計画、各種会議支援、経理

  改善を含む経営支援

 ・次の経営者を育てる、次の幹部

  社員を育てる教育支援


※部長代理・事務長代理

 ・業績推進支援及び行動推進支援


※開業コンサルティング

 ・開業後の適正な運営を目的とし

  た各事業開業支援


※各士業コンサルティング

(特に会計事務所コンサルティング)

 ・事業拡大を検討している税理士

  事務所へのサポート支援


経営者とともに、企業様の経営方針

の確実な遂行をご支援していきます。

‘従業員の足らない部分はなにか’

‘経営者の足らない部分はなにか’

‘何をしていけばそれが補えるのか’

等々、ともに考えサポートをさせて

いただく部門です。

 
 
 

最新記事

すべて表示
経営に必要な「会計学」㉑

稲盛和夫氏の“会計学”からの学び ◎売れる見込みのない在庫は、 早く処分する ・在庫をよく調べてみると、売れる 見込みのない製品が倉庫の奥に残っ ていることがあります。 製品はお客様に買っていただいて初 めて価値があるのです。買ってもら えない製品は、いくら優れていると...

 
 
 
経営に必要な「会計学」⑳

稲盛和夫氏の“会計学”からの学び ◎在庫は可能な限り持たない ・在庫を持っておく方が、営業はお 客様から注文があった場合にすぐに 納品ができ、製造も計画的に生産が できて良いという意見があります。 営業・製造の立場からみればそうか もしれませんが、会社全体からみれ...

 
 
 
経営に必要な「会計学」⑲

稲盛和夫氏の“会計学”からの学び ◎経費は予算ではなく、 必要に応じてそのつど使う ・『予算制度』には大きな落とし穴 があります。 『予算制度』は次年度の目標とする 売上や利益を実現させるために、 これくらいの経費が必要と事前に計 画し、それに従って事業を運営して...

 
 
 

コメント


052-681-0001

  • Facebook
  • Twitter
  • LinkedIn

©2020 by 株式会社EijiC。Wix.com で作成されました。

bottom of page